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2014年3月12日 (水)

M13

185_m13

鏡筒:ASTROSIB RC-250 + TOA-35レデューサー0.7X
   口径:250mm
   合成焦点距離:1450mm(F5.8)

カメラ:QSI583WS
  冷却温度:-30℃
  フィルター:Astrodon Tru-balance Eシリーズ
 

合計露光時間:140分
  L:5分×16コマ、RGB:各5分×4

赤道義:NJP Temma2

ガイド鏡:オフアキシスガイド
  ガイド装置:ATIK16IC

制御ソフト:MaxIm DL Pro 5

撮影地:花立自然公園

焦点距離が長いと撮影対象が大きく拡大されてよいのですが、拡大率にみった大気の安定が必要ですね、
撮影した日はちょっと悪すぎです。口径の威力か、暗い星まよく写っていますが、明るい星が少しうるさい感じです。

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コメント

はじめまして。
フェザータッチフォーカサーM57と
EDレデュサーを検索してこちらにたどり着きました。
BORGのHPにはフェザータッチフォーカサーM57は
ヘリコイドMと光路長を同じに
作っているとのことですが、
私の使っているフェザータッチフォーカサーM57は
ヘリコイドMと比べて光路長が5mm長く、
星像がぼけぼけになってしまいます。
250RCさんの方は問題はないでしょうか?

投稿: ひろむ | 2014年3月14日 (金) 23時17分

ひろむさま
はじめまして。
当方のフェザータッチフォーカサーM57は問題なく使えてます。

投稿: 250RC | 2014年3月15日 (土) 22時25分

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